
| | 主な活動内容 | | 水辺再生に資する社会実験等のイベントの開催 | |
| 各種研究会、勉強会、シンポジウム等の開催 | ||
| 水辺魅力向上のための調査研究・堤言及び要望活動 | ||
| 水辺の魅力向上のための広報活動・啓蒙活動 | ||
| 内外の交流活動 |
![]() 木造の高麗橋 |
1585年に開削された東横堀川は、大阪の堀川の中でも最も歴史がある。町人町としての船場と武家屋敷町・上町の境界にあたり、高麗橋、本町橋、農人橋の3つの公儀橋が架けられていた。高麗橋の東詰には、京街道や中国街道など諸国への道のりの起点となった「里程元標跡」がある。沿川には、昭和の初めまで商家の土蔵が建ち並び、荷物船が行き交っていた。 | |
| 明治3年には大阪で初めての鉄橋に架けかえられた錦絵「浪速百景」(初代長谷川貞信筆)より(大阪城天守閣蔵) | ||
2006年7月24日夕刻に、シティプラザ大阪テラスにて、協議会設立総会と箏とバイオリンによるコンサートを開催。地元住民など170人が参加。設立にあわせ、東横川沿川地域のショップ、レストラン、歴史などを地図とともに紹介したマップを作成、配布。 |
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2006年10月22日午後に、上方文化評論家福井栄一氏による講演と水辺や橋の写生会を開催、地元小学生ら21人、地元住民等計60人が参加。出品された絵画は、東横堀川河岸公園やりそな銀行本店等で約2週間掲示。 |
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2006年11月2日夕刻に、東横堀川河岸公園にて、写生大会表彰式とリバーサイドジャズコンサートを開催。地元住民等250人が参加。 |
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2007年3月29日にシティプラザ大阪テラスにて、地元店舗等14者が出展する「e-よこ市」を開催。約1500人が参加。 |
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2007年3月30日、31日に専門家による解説つきで、東横堀川クルーズを実施。90名が参加。 |
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月1回の清掃活動と橋へのフラワーコンテナの設置など緑化活動を実施。 |
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【会長】大橋達夫(集英連合町会長・大橋工務店)
【幹事】15名程度
荒木三貴子(シティプラザ大阪)
岩永知大(大阪ガス)
梅本裕子(中大江西連合町会女性部長)
坂下泰幸(阪神高速)
柴田容子(ダン計画研究所)
白山義英(花三)
辰巳弘子(ガゼボ)
西村寿晃(シティプラザ大阪)
針原雅幸(アップリケ)
平松直樹(大阪産業創造館)
原重夫(大阪産業振興機構)
吉本浩三(ケイビート)
森井道雄(森井薬品)
森田稔(アカシヤシステムプラザ)
渡辺雄二(インタープランニングセンター)
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